デリータのコミワクのトーンをコミスタで使う
****2006年10月28日に下記を追加

引っ越し後のブログにこちらと同じ記事&追加情報を載せていますので、そちらもご覧ください
http://b-endorphin.qee.jp/j-blog/log/eid233.html

****以下は元記事

必要なもの
コミワクMAX、PowerTone R3以上、コミスタ1.5以上(PowerTone
が使えるバージョン)
PowerTone製品版(=トーンメーカー)を持っていない場合は、トーンファイルを作成できないので、コミスタ3.0以上:マテリアルパレットを使います。

(1)コミスタの作業解像度を決定します(白黒原稿なら600か1200ですよね、多分)
(2)コミスタの作業解像度に合わせて、コミワクでファイルを新規作成します(サイズはB4)
(3)使いたいトーンをコミワクの原稿用紙全体に貼り付けます(拡大縮小なしで)。
(4)【ファイル】→【別形式で保存】を選択し、bmpで保存します。
(5)PowerTone用のサムネイルをbmp形式で作ります。フォトショなんかでトーンの一部を切り取るだけです。サイズは48×48ピクセル。
(6)PowerToneのトーンメーカーを使って、(4)で保存したファイルをパワートーン形式にして、(5)のサムネイルと共に保存します。
以下、必要なトーンについて同じ作業を繰り返します。

PowerTone単体がない場合……コミワクのトーンは、bmpに書き出ししてしまえば、コミスタのファイル読み込みで取り込んで、そのままマテリアルフォルダに突っ込んでおいてもOKです。ただしちょっと動作重いです。
花などの線画は、PowerToneで作業するにしてもbmpのままマテリアルとして作業するにしても、ラスターで必要な部分よりちょい大きめに切り取って、ベクター変換してから移動とか拡大縮小をすると綺麗にできます。ラスターのまま作業するとシャギが出ます。

コミワクのトーンデータを一括してbmpに書き出すスクリプトを作っておられる方がいたのですが、残念ながら見つけ出せませんでした。
リンクを辿ったら、File Not Foundになっていました(^^;)…公開終了?

コミワクのトーンは二値データなので、網系などは拡大縮小に注意が必要です。
コミワクのトーンとコミスタのトーンを重ねる時は、線数を合わせないとまずいです。
カケアミ、点描、線画系は、極端な拡大縮小を避ければ問題ないです。

コミスタ=ComicStudio コミックスタジオ
コミワク=COMICWORKS 2.0 MAX
[PR]
# by spicymilktea | 2005-09-14 20:53 | ◆マンガ/デジコミ関連
『ミッシング・ピース』第3章 UP
…しました。
月イチで更新続けていければいいなと思います。

小説とマンガって、進めるテンポが全然違いますね。
小説、細部の説明も含めて、かなりゆっくりしています。
同じテンポでマンガをやったら、多分ダレるだろうなと思います。


小説更新にともなうサーチの更新上げ(敬称略)
 カオパラ
 Wandering Network
 楽園
 おいさーち
 オリジュネストーリーサーチ
 B×Bサーチ


マンガ『メッセンジャー』、イントロに2頁追加しようと思って作業中です。
68頁完結になります。
[PR]
# by spicymilktea | 2005-08-21 11:54 | ◆サイト更新関連
ポーズ集
マール社の『動くポーズ集5 武器編』を買ってきました。
以前に購入済みのアクション編、とても役立っています。
今回は追加購入(^^)

しかし私、単に銃を構えて撃つという動作だけなのに、なんでこんなに苦労してるのか……OTZ
格闘シーンとか武器を使うシーンって、好きな人はめっちゃハマって描いているんでしょうね、特にそっち方面の兄さん方は(うらやま~)。

作画の基礎体力がないって、本当につらいです。
少年漫画みたいに、カメラアングルを自在に変えて描いていくなんて技は、私には無理です。
少女マンガは、構図は複雑じゃないけれど、コマ割りが変則的だから、そちらで画面にメリハリができるんですよね。

今回買ったポーズ集、最初に日本刀が出てきてて、モデルさんは袴着用しています。
袴の動きが分かりやすいので、着物&袴の資料にも使えそうです。
洋服の場合も、服のシワとかジャケットの裾の翻り方とかが、アクション以外でも使えそう。
暇を見つけては眺めて、イメージを頭に入れることにします。

デッサンや模写でトレーニングするのもいいですが、OJTにかなうものなし。
実際にマンガ描きながら身につけられれば言うことなし、です。
難しいですけど、ヘタでも何でも、描かないことには始まりませんしね。
[PR]
# by spicymilktea | 2005-08-04 15:47 | ◆読書その他インプット
本が届きました
先日amazonで注文した本が届きました。

『結うこころ 日本髪の美しさとその型 江戸から明治へ』ポーラ文化研究所
『定本 着付けと帯結び百科』講談社

の2冊です。

結うこころ:
銀杏返しの写真が載っています。
日本髪の結い方の基本も。
これならわかりやすいです。
何せ手近にある資料は、広辞苑や大辞林の略図だけだったので。

着付けと帯結び百科:
帯結びのバリエーション。TPOを外すとマズいので。
作中で妙な帯結びになってないかを確認するために購入しました。

着物、自分では着れないなあと思いました(^^;)
同じく、自分で髪を結うのは無理~
[PR]
# by spicymilktea | 2005-08-03 10:49 | ◆読書その他インプット
用語集がちょっとだけ増えました
舞台裏の日英対訳用語集がちょっとだけ増えました。

コマってpanelって言うんですね。
そう言われれば、技術系文書の図の中にグラフが二つ並べられている時には、それぞれFig 1.のPanel A、Panel Bという言い方します。
でもって、コマ割はpanel layout。
ナレーションはcaptionだそうな。

新たな発見でした。

かっちり枠(border)をとっているコマなら、panelと言われてもピンときます。
でも、少女マンガのようなイレギュラーなコマ配置だと、どうでしょうね。
panelと言われても、”どれよ?”って感じになりそう。
[PR]
# by spicymilktea | 2005-07-26 23:09 | ◆サイト更新関連
ポーズ集2冊ゲット
本屋へ行きました。
残念ながらお目当ての本はありませんでした。

必用だなと思って買ったものが2冊。
マール社の
『ポーズカタログ 1 基本編』
『動くポーズ集 1 アクション篇』

最近、必用に迫られて絵の参考資料ばかり買っています。
今までどれだけテキトーにやってきたがかバレバレ。
ちょっと誤魔化せない状態になっているので、このあたりで鍛え直しです。

目当ての本は、『結うこころ 日本髪の美しさとその型 江戸から明治へ』(ポーラ文化研究所)でした。
ジュンク堂にも丸善にも紀伊国屋にも在庫がなくて、取り寄せにすると、一番短期間の紀伊国屋(他県の紀伊国屋からの取り寄せ)でも1週間かかるとのこと。
それならネット注文の方が早いので、戻ってきてamazonで注文しました。
ついでに帯の結び方の本も。

銀杏返しなんて、描けと言われても全然わかりません。
島田なら写真を持っているのですけどねえ。
[PR]
# by spicymilktea | 2005-07-26 17:36 | ◆読書その他インプット
『快描教室』
…を買いました。
菅野氏、コミスタのサイトで視線誘導の話をされていて、それが役に立ったので、書籍はどんなだろうかと思って。

マンガを描く時のちょっとしたコツがまとめられていて良かったです。
添削した修正例と元原稿を並べて比較している部分もあって、非常にわかりやすかった。

マンガの描き方系の本は、初心者向けを複数買っても、重複する部分が多くなります。
自分にとって”当たり”と思える本に出会えるのは嬉しいです。

肝心の自分のマンガの方は………あはは(大汗)。
本を読んだだけではなかなか上手くいきません。

とりあえず基礎力をUPしようと、デッサン&スケッチ用に、練り消し&B/B6の鉛筆もどきを買ってきました。
PILOTから出ているCROQUISです。
太い鉛筆芯を入れ替えることができる、デッサン&スケッチ用のシャープペンシルのようなもの。
芯が押し出し式になっていて、屋外で鉛筆を削らなくて済むのでいいかな…と。
写真や教本を模写するにしても、マンガの下絵に使っている0.3/Bのシャーペンでは無理ですし。

ものの形を素早くつかんで絵を描いて、制作速度をUPする、というのが当面の目標です。
生産性を上げるには、時間をかけるか速度を上げるかしかないです。
で、趣味の同人活動なら、時間は限られてます。生活を犠牲にしてまではできません。
そうすると、速度を上げる以外にないんですよね。
[PR]
# by spicymilktea | 2005-07-18 14:38 | ◆読書その他インプット
本屋へ行きました
背景パースとか人物デッサンとか、基礎的な所をすっ飛ばしてマンガ描いてるので、ちょっと鍛え直そうと思って参考書を買いに本屋へ行きました。
丁度図書券があったので、4冊ゲットしました。

『パース! マンガでわかる遠近法』(デヴィッド・チェルシー著、マール社)
英語版を持っていたんですが、訳本が出たのですね。
やっぱり日本語の方が読むのラクです。

『やさしい顔と手の描き方』(A・ルーミス著、マール社)
この人のは『やさしい人物画』を持っていて、これが眺めているだけでも役に立つという優れもの。
今回購入分は、身体全体ではなくて、顔と手の部分に集中して練習できそうです。

『スーパーデッサン 人物II 基本動作篇』(鶴岡孝夫著、グラフィック社)
これも人物デッサン、基本動作(歩くとか)を練習する本です。
ちょっと油断すると、すぐにバランスがおかしくなるので、矯正用に。

『スーパースケッチ 風景編』(川口正明著、グラフィック社)
風景の練習です。形とパースがつかめなかったら、人物と風景がバラバラになって、アナザーディメンションあたりに吹き飛ばされ状態になります。

マンガそのものの方の参考書も買おうかと思ったのですが、あまり欲張ってもこなせないので、今回は基礎体力部分を強化するためのデッサン系のみにしました。
[PR]
# by spicymilktea | 2005-07-11 17:19 | ◆読書その他インプット
マール社のポーズカタログ 和服編
久し振りに本屋へ行きました。

和服着た人の動きがわからなくて、掲題の本を買いました。
あと、『男のふだん着物』(鴨志田直樹著、河出書房新社)も。
こちらは帯の結び方などが細かく載っています。

マール社のポーズカタログって、今まで一冊も持っていませんでした。
高校生だった頃には憧れの本でした。
他のものも欲しくなりました、ポーズカタログ。

今回の資料を使った絵を、そのうちにサイトにUPできればいいのですが…。
[PR]
# by spicymilktea | 2005-07-08 21:32 | ◆読書その他インプット
学研Super日本語大辞典のEPWING化
小説を書く時もマンガのネームやシナリオを考える時にも、国語辞書は手放せません。
ついつい誤用してしまう言葉があったり、語義自体を勘違いしていたり……(うう、恥ずかしい)。
語感が掴みきれない言葉というのもありますし。

さて、掲題の辞書CD-ROMは独自規格のため、そのままではDDWinなどで串刺し検索できません。
このため、辞書の内容は良いのに、使用頻度が著しく低くなっていました。

Super日本語大辞典Toolkitを使用すると、この独自規格の辞書データをEPWING化できます。

CD-ROMに収録されているのは
『学研漢和大字典』
『学研国語大辞典』
『全訳用例古語辞典』
『故事ことわざ辞典』
『カタカナ新語辞典』
『学研シソーラス』
の6辞書のデータです。これを全て一つの辞書データにマージしました。

サイトの舞台裏の辞書引きページをご覧頂ければわかりますが、現在でもDDWinに登録している辞書タイトル数がかなり多くなっています。
個別の辞書にしてしまうと、更に辞書タイトルが増えてしまい、その文、検索結果表示スペースが狭くなってしまいます(^^ゞ
なので1つの辞書に統合しました。

日本語大辞典(講談社)、広辞苑(岩波)、大辞林(三省堂)、国語大辞典(学研)の4タイトルがDDWinで串刺し検索できるようになりました(^^)V
検索の手間が減り、使用頻度がぐっとあがりました。

掲題の辞書を独自規格のまま使っていて、なおかつ他のEPWING形式の辞書データも使っているのであれば、EPWING化はおすすめです。
[PR]
# by spicymilktea | 2005-06-24 12:06 | ◆創作全般
ネギま!で読む「ネームの文法」
ネギま!で読む「ネームの文法」

アクションシーンのコマの流れをわかりやすく解説。

『ネギま!』は読んだことがないのだけれど、アクション苦手なのでとても参考になりました。
……今やってる下絵、もう一回構成しなおす必用アリかな…ちょうどアクション必用な部分なのでorz

解説とかHow Toとかを読んで頭で理解したつもりになっていても、実際に自分のマンガにうまく使えるかというと、そうじゃなかったり。
まあ、リファレンスを見ただけでできるようになるなら、誰も苦労しないわけすが。

描きながら試行錯誤することにします。
解説書ばかり読んで頭でっかちになった挙げ句、何年も作品一つ仕上げていません(でも理屈だけは二人前)、というような状態にはなりたくない。

まず描け、話はそれからだ…ってことで(笑)。
素人なので、楽しみながら挑戦して、失敗してもオッケーってことで創作していきたいです。
[PR]
# by spicymilktea | 2005-06-20 10:08 | ◆マンガ/デジコミ関連
『わがいのち月明に燃ゆ』
林尹夫(はやしただお)著、筑摩書房

一戦没学徒の手記。
古い本です。
著者の18歳~21歳(第三高等学校、京大)までの日記をまとめたものです。
写真も数点載っています。この時代の人は顔つきが違います。

高校生くらいの年代の人にお勧めです。
(若い頃にこの本に巡り合いたかったと思いました。)
著者と同じ年齢の頃、自分はここまで考えて生きてはいなかったなと。
ただ漠然と、「大学まで行って、卒業時に使い物にならない状態になるのは厭だ」としか考えていませんでした。

特筆すべきは著者の読書量。英語、独語、仏語を読みこなす外国語の読解力。
非常な努力家です。

生きていれば社会を担うような人物になったであろうと思われます。
著者を含め頭脳明晰で思慮深い人々が、あの時代戦争によって失われてしまったのでしょう。
損失は計り知れないものがあります。
建物が壊れても建て直せば済みます。
人的資源の損失はリカバリー不可能なのだと、あらためて思い知らされた一冊です。

***
先日、義理身内との話の中に出た本です。私は読んだことがなかったのですが、義理身内は高校時代に読んで、感銘を受けると同時に彼我の差に愕然としたそうです。
その義理身内も、私から見れば大層な努力家だと思うのですが。

あ~、私の顔見る度に「勉強しろ」と言う人です<義理身内(^^;)
「参考図書(仕事用)が増えて困る」と言えば、
「本なんて、内容を頭に入れておくものなんだから、思いきって捨てなさい」という助言をくれました。

えーと……そう言われても、頭に入らないのですが(爆)
[PR]
# by spicymilktea | 2005-06-17 21:47 | ◆読書その他インプット
用語集(18禁)
リンク先は多分18禁です。ご注意ください。

フランス文化用語辞典

フランス書院文庫から拾い出した用語集らしいです。
何かの役に立つかも知れないのでリファレンスとしてリンク。

この用語集を使うとすれば…:
エロ系プレイの行き過ぎで死亡、検屍官(カイル)が現場に呼び出される。
事故だと思っていたら、その裏側に陰謀あり……みたいな話でしょうか。
[PR]
# by spicymilktea | 2005-06-09 00:30 | ◆読書その他インプット
トーンカタログは便利
Modeさんがまだあった時に、紙のPowerToneカタログを入手しました。
PowerTone素材集全部が一冊にまとまっているものです。
これが便利です。
トーンを選ぶ時に、ぱらぱらっと捲って眺めることができます。
一覧性の良さは、パソコン画面より紙ですね。

画材屋さんで、DELETERのトーンカタログも頂いてきました。
こちらはコミワクに入っているトーンデータを使う時に参照するためのものです。
コミワクのトーン、PowerTone形式にして、DELETERのトーン番号つけて保存しています。

コミワクのトーンはグレーではなく、二値化されたデータなので、線画トーンと同じ扱いになります。
網系の極端な拡大縮小さえ避ければ、問題なく使えます。
花などの線画トーンは、一旦ラスターで貼り付けてから、ラスター→ベクター変換して加工できますし。
コミスタ3.0のラスター→ベクター変換、うちでは大活躍(^^)。
[PR]
# by spicymilktea | 2005-06-07 20:23 | ◆マンガ/デジコミ関連
警察機構
架空の世界の司法制度を使ってマンガを描いているとはいえ、現実にあるものを参考にしているわけでして…。
手元にあるものを3冊紹介。

『米国の警察』 上野治男 著
良書普及会 
残念ながらAmazonにはなかったです。
以前に「米国の警察機構(州警察やら保安官やら…)についての文献はないか」との質問が某所に上がっていた時に、タイトルのみ紹介しました。当時はこの本持ってなかったんですよね。下に挙げている『現代アメリカ犯罪学事典』の中に、参考文献として出ていたので、「この本、ヒントになりませんか?」というような出し方しかできませんでした。
後に購入。米国の警察機構(法執行機構)の歴史と組織が詳しく解説されています。

英国警察制度概説』 今野耿介 著
原書房 ISBN4-562-03245-6
こちらは英国の警察機構。歴史と組織の関係などの全体が見渡せます。こちらもリファレンスとして購入。英国といっても、イングランド、ウェールズ、スコットランド、アイルランドで刑事手続きが微妙に異なります。この国を舞台にする場合は注意が必要かと…。まあ、米国も州によって微妙に違いますが。

現代アメリカ犯罪学事典』 藤本哲也 編
勁草書房 ISBN4-326-40142-7
刑事司法の基本的な概念、裁判と量刑、被害者救済など、犯罪とその後に関連する事項を概説。先にこちらを押さえてから、ノンフィクションのケーススタディ系を読むとわかりやすい。

この3冊、あちらの社会の推理物や犯罪物を読む時に、背景知識として持っておくと便利だったり。

それはそうと、勁草書房さん、結構面白い本出してます。
私が持ってるのは
美しさをめぐる進化論 ―容貌の社会生物学―』 蔵 琢也 著

容貌関連の考察といえば、Nature Vol. 368, No.6468, 17 March, 1994 のpp239-242の記事が手元にあります。
認知心理学。
平均から外れた顔と異性の魅力。
美人を認知するとき、目と目の間隔や唇の厚さ、鼻と口の距離などの平均値(文字通り、統計的平均値)が顕れた顔を選んでいるのではない……そうです。
異性の美しさの認知は、文化的境界を越えた普遍的なものなんだそう。
その後どうなったのかな、この手の研究……。
Natureは面白いです。時々、笑える(けど真面目な)記事が載ってます。
何でこの記事をスクラップしてるかって、そりゃ私にとってインパクトがあったからです(笑)。
[PR]
# by spicymilktea | 2005-06-02 16:03 | ◆読書その他インプット
β-えんどるふぃん  β-えんどるふぃん  β-えんどるふぃん 警告:
◆トラックバックスパム、親記事とは無関係なトラックバックは削除します。
◆誹謗中傷、荒らし、スパム、親記事とは無関係なコメントは削除します。